タイプから探す

形と使い方による分け方です。片手で持つものか、置いて使うものか、電気で動くものかで、選ぶときの基準がまるごと変わります。

この軸の全体

5区分 / 掲載58本 / 読んだレビュー1,406件

タイプの一覧

掲載しているものが多い順です。「掲載」は購入者レビューを1件ずつ全部読んだうえでページを作ったものの数、 「カタログ」は掲載対象として集計している総数です。

この分け方をどう使うか

この軸はいちばん最初に決めるべきものです。片手で持つタイプは価格も手入れの手間も軽い代わりに、動かすのは自分の腕です。置いて使う大型タイプは重さと保管場所が問題になりますが、腰で使えます。この2つは同じ「オナホール」という言葉でくくられているだけで、実際には別の道具です。

レビューを読んでいて分かったのは、不満の中身がタイプごとに違うことです。片手で持つタイプでは「入口が狭い」「刺激が弱い」といった感触の話が中心になります。大型タイプでは「重い」「臭いが抜けない」「油が染み出す」といった、扱いそのものの話が増えます。買ってから困る内容が違うので、先にタイプを決めておくと失敗が減ります。

どのタイプを選んでも、レビューを読むときに見るべき場所は同じです。★の平均ではなく、その商品に何件のレビューが集まっているかを先に見てください。レビューが5件しかない★4.8より、40件集まった★3.9のほうが判断材料としては確かです。このサイトが掲載を5件以上に絞っているのはそのためで、各分類のページでは平均★と一緒に必ず母数を出しています。

掲載しているのはカタログ全体の一部です。レビューが5件に満たないものは、書かれていることが少なすぎて傾向を数えられないので飛ばしています。新しく出たものはレビューが溜まるまで待つ方針で、そのぶん一覧に載るのは遅くなりますが、載っているものについては購入者の声を1件ずつ全部読んでいます。

ほかの分け方