メーカーから探す
作り手による分け方です。同じメーカーの中では素材や設計の傾向が揃うため、1つ気に入ったら次を選びやすくなります。
この軸の全体
10区分 / 掲載46本 / 読んだレビュー1,252件
メーカーの一覧
掲載しているものが多い順です。「掲載」は購入者レビューを1件ずつ全部読んだうえでページを作ったものの数、 「カタログ」は掲載対象として集計している総数です。
この分け方をどう使うか
メーカーごとに素材の考え方が違います。臭いやベタつきについての評価がメーカー単位でまとまる傾向があり、レビューでも「このメーカーは大体そう」という書き方が実際に出てきます。1つ使って合ったなら、同じ作り手の別の商品は外れにくいという判断ができます。
ただし同じメーカーでも、シリーズが変わると性格が大きく変わることがあります。前作を気に入って続編を買った人が「刺激が弱くなった」と書いている例もありました。各メーカーのページでは、掲載しているものそれぞれの読了件数と評価を並べています。
メーカーで絞ると、同じ作り方の中での違いが見えます。素材が同じなら、残る違いは内部の形と大きさです。1つ使って「素材は合うが刺激が足りない」と感じたなら、同じメーカーの中でより刺激の強いものを選ぶ、という探し方ができます。ゼロから選び直すより外れにくい方法です。
カタログに載っていても分類ページを作っていないメーカーがあります。掲載している商品が1本もない場合はページを作らないためで、一覧に出ていないメーカーの商品を掲載していないという意味ではありません。各商品のページには必ずメーカー名を出しています。